いくらなんでも35歳

いくらなんでも35歳までには結婚するだろうと思っていた50代シングルの日常

カテゴリ: 会社員・フリー時代

社史ライター時代の過去記事 ぐち子の知らない世界 新しいアシスタントに震えた案件今回は営業マン編です。 社史編さん業務が大詰めを迎えたある日、編さん室に出版社の営業担当&その上司がやって来た。 うわあ~気が利く!さすがは年季の入った営業マン! からの~ ...

昨日の記事ぐち子の知らない世界からつづきます。有能な青年の行動のうち、以下は推測である。 コピー機は別室にあるので実際にその場を見たわけでない。推測したそのわけは。 ...

30代で地元にいたころ。ある大手企業に出向して社史の執筆にあたっていた。 出版社がひとりだけつけてくれたアシスタントの青年は何事にもこちらが求めた以上の仕事をしてくれて有能だった。   ...

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