いくらなんでも35歳 もうアラフィフ編

いくらなんでも35歳までには結婚すると思っていた50代おひとりさま絵日記。

沖縄・家族

【お中元】夏はビール!改めマンゴー

今年の夏は晩酌をやめた私のために、兄が宮古島マンゴーを送ってくれた。

【未就学児だった】祖国復帰の記憶

本日、沖縄が祖国復帰して50年目を迎えた。幼かった私もおぼろげながらその日を覚えている。当時小学生の姉と兄が学校から帰宅して、もらった記念品を喜んでいたっけ。

ご近所だけど英国仕込みのレモンケーキを

前から行ってみたかったお店。うちのOPPOが珍しくリアルタイムで通知してくれたので行けました。 https://t.co/QxB9OVMque — いくらなんでも35@ぐっち (@ballet666) 2022年5月1日 「焼菓子工務店」はイギリスで修行した若い店主が、2018年にご実家である工…

【GW】旧友との再会

GWのこと。中・高校時代の友人K子さんが帰省中に横浜まで会いに来てくれた。(ご実家は東京)当初は観光がてら中華街ランチも考えたが、急に予定を合わせたので当日予約できた横浜駅の中華店で会うことにした。

久しぶりの美容室と沖縄と雨の一日

昨日は久しぶりに徒歩圏外へ出掛けました。うっかり一時間前に到着したのは反省。

サクラ咲いた人々

先日、なんだか知ってるお名前のツイートが流れてきた。 ご報告です東京大学に合格しました!!!ちょっと、まだ放心していて、喜びが追いついていません。数えあげることも、言葉にもできないくらい苦しみもがいた2年でした。みなさんの応援がずっと心の支…

壁にもたれて短い夢を見た話

部屋でくつろぐ時めずらしく壁にもたれてみたところ…

しあわせが届いた日(年末編)

遅れ馳せながら、昨年末にいただいた美味しいものを紹介します。

しあわせが届いた日

沖縄から美味しいものが届きました。あら、かわいい包装紙!

もう大学生よ、どれにする?

先日のAmazon記事は、最後の締めを書き忘れていた。「3年後、配達員をはじめ状況は変わっていない。変わったのは買い物の頻度だけ」と。

一気に劇団四季~熱い想い

それまで兄嫁から劇団四季の話はおろか、舞台鑑賞が好きだという話も聞いたことがありませんでした。今回知ることになったその熱い想いは、私の想像を超えていました。

【写真Blog】一気に劇団四季

2年前のちょうど今ごろ、劇団四季の『アラジン』を観に行きました。(電通四季劇場・汐留)※乳歯シリーズは一旦お休みします

あれはいつのことだろう

今年もあやふやだった。

良い人が去ってから

むかし、入院していた母がいよいよ危なくなった頃。お見舞いに来た母の友人を送る帰り途で、こう言われた。

近所の沖縄フェア

近所の まいばすけっと(イオンの小型店舗)で沖縄フェアが開催されていた。 子どものころ母がよく焼いてくれた「ポチギソーセージ」を発見!2本で税込300円ほどで安かったので買ってみた。

もう高校生よ、どれにする?

甥がこの4月から高校生になる。お祝いに、いつものギフト券を贈ろうと思ったが、甥がイオンを選んだのは3年前。はたして、イオンのままでいいのだろうか…と疑問が湧いた。

人生初のコンサートは松田聖子さん

荻野目ちゃんにつづき、かつて松田聖子さんのコンサートに行ったときのお話です。

オムライスで思い出す

初めて買ったソーセージが口に合わなかったのでケチャップの味でごまかそうと、オムライスを作ってみた。

二十五回忌

昨日は母の二十五回忌でした。薄れゆく記憶を掘り起こして母との思い出を描いてみました。

今年も叔母はチョット頑張ってみた

昨日は都内に行ってきた。訪ねたのは東京都文京区の湯島天満宮。

アクシデントは続くよ2(完)

アクシデントは続くよ1 負傷したのち、患部を少し冷やして落ち着いたところで片付け作業を再開したら… 鍋つかみ用の押しピンを移動させようと場所を探すうちに、刺してしまったらしい。もう、これは「油断スルナ」というお告げかと思い、しばらくは何ごとに…

な~~んだ!(笑) と思った話

なぞの雛人形で思考が停止する

今日は雛まつり。うちにも雛人形があったっけ…。

誕生日に甥の成長を知る

先日の誕生日。兄嫁からも、おめでとうのLINEをもらった。近況を聞くと、中二の息子が反抗期で毎日バトルとのこと。 反抗期といえば頭に浮かぶのは「大家族・石田さんチ」にて末っ子・七男とのバトル。 hohoka (@g4g5wt78joec) | Twitterより うむむ、…

兄のふるさと小包がふるさとからではない件

うん、わかった!ありがとう!と言いつつ、こちらからお願いしたことはない。なぜなら、兄の送ってくれるポークは~

実は少数派だったお正月の儀式

おとその話題がつづきます お雑煮の用意ができたところで父が家族ひとりひとりにおとそを注ぎながら何かしら励ましの言葉をかける。最後に父があいさつをしておとその儀式は終了となる。私が子どもの頃から毎年かならず行っていた ぐちぐち家のイベントであ…

おとそで大酒飲みが発覚した姉

ところが姉は成人後、家族の前で飲む姿を見せることはなかった。昔からプロテスタント系のクリスチャンで、今は牧師の妻としての務めもあるからだろう…と思っていた。

サンタは本当にいるか問題を知らなかった件

冬の風物詩&Kindleプチレポ

シャープと共に

株式取引でよく使われる格言のひとつに「死んだ子の年を数える」がある。どうにもならない過去のことを後悔することのたとえである。