いくらなんでも35歳 もうアラフィフ編

いくらなんでも35歳までには結婚すると思っていた50代おひとりさま絵日記。

2016-11-13から1日間の記事一覧

ぐち子の知らない世界

30代で地元にいたころ。ある大手企業に出向して社史の執筆にあたっていた。 出版社がひとりだけつけてくれたアシスタントの青年は何事にもこちらが求めた以上の仕事をしてくれて有能だった。