いくらなんでも35歳 もうアラフィフ編

いくらなんでも35歳までには結婚すると思っていた50代おひとりさま絵日記。

冬の悩みごと

最近の悩みごと

みずみずしさを味わう

なんでそんなに美味しいのだろう。

取り憑かれた一週間

先週のはじめ。FX相場の監視中にキーボードのゴミが気になってしまった。

【おすすめ】鼻うがい

鼻うがいを始めて2年ほどになる。コロナ禍前に鼻風邪で苦しい思いをしたので、日頃から予防に努めようと思ったのである。

お正月でもパン

1月2日。昨年OPENした近所のパン屋が早くも営業しており、ちいさな行列ができていた。お正月でもパンを食べたい人々に、勝手に共感したわたし。

あのロープウェイ

昨日こちらにアップした年賀状は親族や友人に送ったものをアレンジしたものだ。その中のおひとりから「このロープウェイに乗りました?」とメールをいただいた。

【2022年】穏やかな新年

皆様あけましておめでとうございます

絵入り年賀状とはがきデザインキット

毎年、遠くに住む親族や友人に年賀状を送っている。いつもは写真一枚のシンプルデザインなのだが、今回はちょっと心惹かれて絵入り年賀状を購入してしまった。

【もう令和】いつかのメリークリスマス

昨日のこと。チキンの下ごしらえしながら、数年前のクリスマスイブを想い出していた。

澄み切った冬の空に

いつにもまして冷えた朝。ライブカメラで富士山めぐりをした。

ホットペッパーの期間限定ポイントで悩む

※1ポイント=1円 近所にヘアカラー専門店がOPENした結果~ これまで美容室には、ホットペッパービューティーでWEB予約して行くのが常だった。だが夏ごろ近所にOPENしたヘアカラー専門店は、独自の予約システムである。何度か通ううちにホットペッパーを使う…

Amazonよ永遠に

先日のAmazon記事は、最後の締めを書き忘れていた。「3年後、配達員をはじめ状況は変わっていない。変わったのは買い物の頻度だけ」と。

【Amazon】デリバリープロバイダ問題から3年後

Amazonの配送からヤマト運輸が撤退し、デリバリープロバイダという地域の配送業者が現れ始めたのは20018年頃だった。最初はカジュアルすぎる配達員に対し、大いに戸惑ったが…

憧れの「さった峠」で臨場感

以前、ご紹介した田子の浦のライブカメラ。 富士山ライブカメラ Mt.FUJI LIVE View - YouTube そこから東に約20キロの地点にも、私の憧れカメラがあります。

【番外編】久しぶりの離れわざ

実をいうと「久しぶりにヨガクラスへ行った」のは数ヶ月前の出来事だった。

久しぶりの離れわざ

すごく久しぶりに、ヨガクラスへ行ったところ…

【写真Blog】久しぶりの晩酌

ここ数ヶ月、土曜日ごとに配信を楽しみにしていたスーツさんの「中山道の旅」。『【中山道の旅】自転車で行く 東京→京都 12日間シリーズ』最終回を迎えるということで、大切に取っておいた戴き物のビールを開けてみた。

猫とホームとポニーテールと

You Tubeで、たまたま25歳猫の動画を見た。動画内の介護用クッションに興味を持ち、商品リンクをクリックしたところ…

いつものカフェで正体を明かした日

いつものコーヒーを買いに。あわせて贈答用もいくつか購入しようといつものカフェへ…

【大人乳歯・完】長きにわたり

自由(診療)になった私…

【大人乳歯5】自由になる

「保険適用治療」「保険適用外治療」のいずれかを決めるにあたり…今まで慎重に言葉を選んできた先生が、サラッと衝撃的なことを告げた。

【大人乳歯4】橋を架けることにした

折れた乳歯の治療にて。先生は3つの選択肢のほか…

今年もまだまだ

近所のブーゲンビリアが頑張って咲いている。

一気に劇団四季~熱い想い

それまで兄嫁から劇団四季の話はおろか、舞台鑑賞が好きだという話も聞いたことがありませんでした。今回知ることになったその熱い想いは、私の想像を超えていました。

【写真Blog】一気に劇団四季

2年前のちょうど今ごろ、劇団四季の『アラジン』を観に行きました。(電通四季劇場・汐留)※乳歯シリーズは一旦お休みします

【大人乳歯3】三択から二択へ

レッスンメイトとの会話が決め手となった。

【大人乳歯2】医学の進歩はゆるやかだった

近所の歯医者に6年ほど前から定期的に通っている。私よりはうんと若い女医先生が開設した、比較的新しい歯医者である。

【大人乳歯1】糸を切れない糸切り歯のお話

昨年のアナログ絵日記より/ 私の糸切り歯(犬歯)が乳歯だと知ったのは20代の終わりごろ。故郷の歯医者にて、他の歯の治療のついでに告げられたのであった。

【写真Blog】横浜・山下公園で20歳年下男子にカメラを習う

念願のカメラを購入したのは2019年の初めだった。なんとな~く「感覚」で使えるものだと思っていたが、それは甘い考えだとすぐ知ることになる。

国境を守るという幻想

部屋でひとりコーヒーの香りに包まれているとふいに湧き上がるイメージ。