読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

いくらなんでも35歳 もうアラフィフ編

いくらなんでも35歳までには結婚すると思っていた40代おひとりさま絵日記。

新しいアシスタントに震えた案件

スポンサーリンク


昨日の記事
ぐち子の知らない世界からつづきます。

有能な青年の行動のうち、以下は推測である。

f:id:guchi35sai:20161113203747j:plain

コピー機は別室にあるので実際にその場を見たわけでない。
推測したそのわけは。

彼がデータ集計の役目を終えて去り、新たにふたりの人員が加わった。
ひとりが今もお付き合いのあるK先輩。

f:id:guchi35sai:20160705122029j:plain
わたしらしいセリフ
 

もうひとりが不定期で雑務を応援してくれるAさん。
年齡はアラサーぐらいのテキパキした女性だった。

彼女に何度かコピーを頼んだ数日後、
企業の担当者が飛んできた。

 

f:id:guchi35sai:20161113220529j:plain

すぐに問題勃発!

 そして推測に至る。

f:id:guchi35sai:20161113224956j:plain

彼が自然にこなしていたので
私たちもAさんに対してそこまで頭が回らなかった。

もう彼のことはリセットして
きめ細かい指示をしなければと
思っていたある日のこと。

企業の担当者も一緒に作業したときに…

f:id:guchi35sai:20161115084339j:plain

 

数分後 

f:id:guchi35sai:20161114103733j:plain

一同、Aさんの
得体の知れないダイナミックさに
震えあがる。 

本が形になるにつれ、雑務が減ったので
その後はAさんに来てもらう機会もほぼ無くなった。
ネタになりそうな案件がこれ以上ないのは幸いだった。

押していただけると嬉しいです

人気ブログランキングへ

にほんブログ村 漫画ブログ コミックエッセイへ

↓ちょうど10年前の記事です。