読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

いくらなんでも35歳 もうアラフィフ編

いくらなんでも35歳までには結婚すると思っていた40代おひとりさま絵日記。

敬老の日に思い出す笑顔

沖縄・家族

スポンサーリンク


敬老の日にまつわる話です。

f:id:guchi35sai:20160919125047j:plain

 

f:id:guchi35sai:20160919125101j:plain

 

特に敬老会は一大イベントである。

f:id:guchi35sai:20160919125125j:plain

芸達者は芸を持ち寄り、婦人会は班ごとに歌や踊りを披露する。
ちなみに父はいつも芸達者枠のソロで舞っていた。

敬老会が近くなると母の班も毎夜集まって練習していた。
どの班も妙にクオリティが高かった記憶がある。
毎年、出し物を考えて披露するのは大変だっただろう。

時は流れて母が亡くなったあと
実家のアルバムを見ていたら、
ある年の敬老会の写真が出てきた。

 

 

f:id:guchi35sai:20160919131047j:plain

みんないい笑顔だった。

押していただけると嬉しいです

人気ブログランキングへ

にほんブログ村 漫画ブログ コミックエッセイへ