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いくらなんでも35歳 もうアラフィフ編

いくらなんでも35歳までには結婚すると思っていた40代おひとりさま絵日記。

今度こそ退治

10余年ぶりの発表会☆奮闘記 健康・美容

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また過去記事を現在の日時で投稿してしまいました。
更新通知を受け取った方々、失礼いたしました。

 

あれは25年前。(きみまろの声)

東京・高田馬場。
某ファミリーレストランでアルバイトしていた
肌もぴちぴちだった私。

鮮やかな黄色のユニフォームに合わせて
買わされた黄色い靴。(きみまろの声終了)

f:id:guchi35sai:20160623142739j:plain

その靴はつま先が少し細いデザインで
それに合わせていつのまにか
足の第二指を親指に乗せたまま働いていた。


その結果
第二指におっきなタコができて、
それはそれは痛かった。
「いま誰かに足を踏まれたらワタシ死ぬ!」と
怯えていたくらい痛かった。


その後バイトを辞めて歳月とともに
痛みはおさまっていった。


しかし…

その痛みが25年の時を経て
ついに蘇るときが キタ━(゚∀゚)━!

f:id:guchi35sai:20160623142816j:plain

今まであまりトウシューズレッスンをしていなかった…
または、してもほとんど両足立ちの
ぬるいレッスンだったので
ヤツは影を潜めていたのだった。

 

現在は外反母趾で開張足なので
足裏に厚いタコが多数あるけれど
そのタコたちとは明らかに痛みの次元が違う。

もしかして…やっぱり…ウオノメッ!?

あれは数年前。
スピール膏を数日貼ってみたところ
タコさんのはずなのにうっすら浮かんだ「目」と
目があったような気がしたのは…
気のせいじゃなかったのね。

あの時は途中でやめたけど
今度こそ根こそぎ退治しなければ!
とりあえず、またスピール膏貼ってみるッ。


でも
YouTubeでウオノメの芯を取り出す動画を
ドキドキしながら繰り返し見るのは
もうやめようと思うの。