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いくらなんでも35歳 もうアラフィフ編

いくらなんでも35歳までには結婚すると思っていた40代おひとりさま絵日記。

バールのようなもの

沖縄・家族

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そう…あれは約20年前。
新しく建てたお墓へ
母の遺骨を納めた時だった。

あの時はたまたま兄も姉もおらず
父と私と初対面のお坊さんとの
3人だけの納骨式だった。

お墓のフタの開閉をする際
父があらかじめ用意した
バール(のようなもの)を使ったのだが
フタが予想以上に重くて大変に難儀した。

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↑お坊さんにまで手伝わせてシマッタ

 

おまけに

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強くはないものの
雨が降っていた記憶があり
作業がいっそうハードになって
軽いトラウマ…かも。

なので今回
告別式直後に行う父の納骨は
「自分らがフタを開けられるかな?」「心配だね」
という相談なのであった。

さて実際は…?